こんにちは!ブローです!

ーーーー最高のクオリティのFRPパーツをワンオフで制作いたします。

Blowの辞書には妥協という言葉はありません

クオリティの分野では・・・もういうこと無しでしょう。Blow自社ファクトリーでアナログ的なハンドレイにてつくっています。それは、自分たちの手により生まれる作品なので、妥協が出来ないからです。

ここまでクオリティアップできた理由

  • 特殊車輌メーカーさんや試作業界の方々に精度のある物作りを教えてもらった事
  • 量産=同じ物を作る難しさに向き合い続けた点(小さいダメを見逃すと大きなダメージになる事)
  • ごめんなさいがいえなくて失敗してもやり続けた点
    究極に妥協をきらうモデラー中澤慎により皆のレベルが上がった点
  • 社長の何でもやりたがる好奇心に皆が飽きれずに付き合ってくれた事
  • 軽自動車にこだわった点
    寸法規制の細かい軽自動車で車検をクリアーした車作る、当たり前だけど難しいテーマに向き合い続けている事

楽しんで物をつくっています。

せっかくお金を出して買っていただく。お金で商品だけでなく(皆のこだわり・車Lifeの楽しさ・自分のスタイル)全部を買って頂ける。

こんなに良いお仕事はありません!だから自分達もお客様のこだわりをこだわりたいと思っています。

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Blowは車をHobbyとして楽しんでいる皆様を応援します

“ripair”スポイラー等のヒビ割れから、キットカーなどのFRPボディの修理まで。クラッシュしてしまった場合あきらめる前にまずご相談ください。破片をひとつでも多く拾ってくるのが、復元の為のポイントです。

“oldcar”のレプリカパーツも製作します。純正部品をそのまま型取りし、FRPで軽量パーツを製作することも可能です。

“blow”よりenjoy carlifeの提案です。デザインから取り付け方法にいたるまで、細部にわたりとことんこだわっています。ハンドレイ工法でひとつひとつ丹念に専門のビルダーが製作します。

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Blowとは?軽自動車へのこだわりと私たちからの提案

ユーザーが自分の求めているスタイルでブランド・アイテムを選ぶようになりました。 正直、のりではなくなった気がします。

Blowとは・・・

流行の波に乗るのではなく、流行の風を吹かせたい。そんな気持ちでBlowがスタートしました。Blowよりの提案がアメリカンスタイルです。アメ車憧れ世代で育った私達ですが、メンテナンス・維持を考え軽自動車にデザインをデフォルメしておとしこむ作戦に出ました。売れる、売れないは別問題。

どうせ乗るのなら飽きのこないデザインのもの、もちろん自分の好みにあうものを購入して欲しいと思います。 (自分たちが好きなんです)

Blowより8つの楽しみを提案します。― たくさんの満足、自分だけの車。本物志向、カッコいいにとことんこだわっています。そんな自分がカッコいい!!

  • 選ぶ楽しみ
  • 創る楽しみ
  • 出会う楽しみ
  • 装う楽しみ
  • 乗る楽しみ
  • 愛でる楽しみ
  • 知る楽しみ
  • 競う楽しみ

なぜ軽自動車が多いか?=ミニカー感覚で車を作っています。
軽自動車は維持費がおトクです。毎年の税金、自賠責や任意保険はもちろん、燃費がいいのでガソリン代もおトクです。 最近の軽は荷室も広く、コンパクトカーと大差ありません。駐車スペースをとらない・高速を走っても普通車より安い。

いいことだらけだと思いませんか?

ブローのエアロはノーマルバンパーと変わらない高さ。だから雪にぶつけてバンパーを割る、走りづらいなど、ありえません。考えてみても良いことがたくさんです。

このページを読んでいただけたらBlow製品のコンテンツを順番にクリックしてみてください。きっといいなと思ってもらえる1台があるはずです。

楽しくCarlifeを・・・一緒につくりたいですね!!

オプション加工の樹脂メッキについて

ブローのオプション加工のメッキはクロームメッキが表面にかかっています。そうです!銅をまいて、クロームをのせています。
そんなことができるのか?はい!できます!とても強力な協力会社様のお陰なのです。
FRP樹脂もメッキ液たちに耐えるものをつかっています。なので、FRPならなんでもクロームメッキがかかる!というわけではありません。一般樹脂ですと変形も起こりえます。

高価な加工ですので注意点があります。高温になっている時の洗車です。本体FRP、表面が金属になっているので夏の洗車には要注意です!
いきなり水で冷やすと浮きの原因になります。この浮きとは表面がFRP本体とメッキが剥離してしまい、空気の水膨れみたいな状態になります。
浮いた部分は徐々に剥離が広がっていき、再メッキをし直すということもできないのでくれぐれも扱いには注意が必要です。
メッキ品の完成度はかなりの高クオリティですよ~!

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